クラッシィハウス湘南藤沢(新築)−明るい藤沢で10年ぶり大規模・駅近プロジェクト
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★ JR東海道本線・湘南新宿ライン「藤沢」駅より徒歩3分、小田急江ノ島線「藤沢」駅より徒歩4分、江ノ島電鉄「藤沢」駅より徒歩5分の場所に立地する住友商事&東京建物分譲・長谷工コーポレーション施工・地上16階建(建築基準法上は地上15階地下1階建て)、総戸数224戸の『クラッシィハウス湘南藤沢』です。

 アドレスは藤沢市藤沢字東横須賀です。藤沢市は、全国的に有名な江の島、片瀬・鵠沼・辻堂海岸を有し観光都市としての性格も併せ持つ「湘南」の中心都市です。人口は政令指定都市である横浜・川崎・相模原の各市に次ぎ県内4位(約42万人)となります。

 比較的交通の利便性が高いことから、東京・横浜の通勤・通学圏として発展し、湘南海岸の温暖かつ穏やかな気候を求める人々やサーフィンなどマリンスポーツ愛好者をはじめとして、良好な自然・住・教育環境を求める人等により戦前より人口が増加し続けています。


 「藤沢」駅徒歩3分の物件は、2005年竣工の『クリオ藤沢駅前』(「藤沢」駅徒歩1分・総戸数104戸)以来10年ぶりとなります(ただし、「藤沢」駅徒歩4分〜5分物件は結構あります)。また、総戸数224戸という規模は、「藤沢」駅10分以内の物件では、1990年代に遡っても見当たりません。その意味で、大変希少なプロジェクトと言えます。

 しかも
本マンションから徒歩1分で「藤沢」駅直結のペデストリアンデッキにつながります。駅前でありながら住宅エリアの入口に位置する穏やかな場所でもあります。同駅の賑わいは南口の方になりますが、北口でもリニューアルが進行中で、昨年5月には本マンション北東側向かいにサミットストアがオープンしました。

 このほか、
さいか家に徒歩2分、ルミネ、ビックカメラ、ジュンク堂、ダイエーまで徒歩3分、オーケーストアに徒歩7分など、駅前の利便性を存分に享受できるロケーションです。藤沢市役所に徒歩5分と近いのも助かります。もともと都心のベッドタウンとしても発展してきた街ですから、「東京」駅45分、「品川」駅徒歩36分など、都心へのアクセスも悪くありません。

 地上16階建ての本マンションは
板状物件で迫力があり、ランドマーク性もあります。エントランスホールは二層吹抜けとしています。間取りは3LDK〜4LDK、専有面積65.83平米〜80.66平米の田の字型基本オールファミリータイプです。上層階では開放的な眺望も楽しめます。

 販売は本年5月下旬を予定しており、販売価格の発表もこれからです。現在同じく藤沢市藤沢アドレス、「藤沢」駅徒歩7分の新築マンション『パレステージ藤沢シャインコート』が分譲中ですが、その平均坪単価が224万円台となっています。

 しかし、本マンションに関しては、
立地の希少性・大規模・売主一流デベなど好条件がそろっており、かなりの価格高騰が予想されます。5千万円台のファミリータイプもあるのでしょうが、坪単価300万円台という大台が見えてきそうな雰囲気です。

 以前湘南にロードバイクでツーリングをした時、藤沢市に入った途端に日差しが明るく暖かくなり、疲れた体がどんどん癒されていったのを覚えています。そういった理想的な土地柄に加え、
10年ぶりのビッグプロジェクトとなる本マンションでの生活は、きっと楽しいものとなることでしょう。

公式ホームページ ⇒クラッシィハウス湘南藤沢

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| 新築マンション 藤沢市 | 21:45 | comments(0) | trackbacks(0) |