新着−新築コーポラティブハウス−Comazawa Apartments
★ マンション用地の払底から、販売価格が急騰している折、コーポラティブハウスという選択肢が見直されています。敷地面積がマンション販売業者の競争にさらされないため、あり得ない価格での仕入れという悪条件からフリーな場合があるからです。

 今回ご紹介の『Comazawa Apartments』、東急田園都市線「駒澤大学」駅 徒歩6分という、最近の分譲マンション市場ではあまり例を見ない便利な駒沢物件です。しかも、区立公園と公開空地の森で囲まれており、静謐な時間が流れる特別な場所となっています。その希少性から、賃貸市場でもその価値が評価されることは、容易に想像できるところです。

 敷地面積564.89屐∩躙与11戸のコーポラティブハウスですが、今回販売住戸は201号室、専有面積58.19屐1LDKの1階・2階からなるメゾネット住戸です。南向きで、隣に住戸が接していない独立性の高い角住戸で、東西南北に窓を設けた明るい室内、しかも、北側の寝室の向こうには、緑豊かな森の風景が広がります。

 販売価格は5,590万円、坪単価317万円ですから、同様の立地のマンションがあるとすれば、もはや望めないリーズナブルな価格と言えます。シングル又はディンクスで贅沢に住める物件と言えるでしょう。4月よりご入居が可能となっています。


公式ホームページ ⇒Comazawa Apartments

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| 新築コーポラティブハウス 世田谷区 | 07:25 | comments(0) | trackbacks(7) |
新着新築コーポラティブハウス−奥沢コーポラティブハウス
★ 私の職場の知り合いは、マンションをいくつも探した上で、コーポラティブハウスの購入を選択しました。自分の好きな間取りに設計できる上、自分しかないこだわりを表現できることに魅力を感じたそうです。

 この方は、島根に住んでいたことがあるので、島根からわざわざ特産の石を運ばせて、室内にしつらえたのだとか。住人みんなで話し合いながら設計を進めていくので、時間はかかりましたが、おかげで仲の良いコミュニティもできあがったようです。「いやー、大変だったよ」と言うその顔は、満足そうでした。

 マンションの価格が上昇しています。しかし、その中身をみると、モデルルームの設置・維持管理費用だったり、派手な販売促進・広告費用も上乗せされていることがわかります。コーポラティブハウスは、そのような費用がかさまず、かつ、集合住宅の良さも享受できます。土地もマンション用地ほどの大きさがないので、異常な価格で入札されるということもおこりにくいわけです。

 奥沢コーポラティブハウスは、東急東横線「自由が丘」駅徒歩12分、東急大井町線「九品仏」駅徒歩5分、東急線を代表する‘自由が丘’‘田園調布’の華やかさと風格を併せもつ‘奥沢6丁目’の深い緑が残る閑静な邸宅街の中心に立地します。全戸が南向きのフルフラットな5戸の住宅プラン。募集は3戸で、201号室が71崑罍契號円台後半、301/302号室が80崑罍言號円台後半からを予定、引渡しは平成20年3月となっています。


所在地:東京都世田谷区奥沢6丁目9-3(住居表示)
交通:東急東横線「自由が丘」駅徒歩12分、東急大井町線「九品仏」駅徒歩5分
敷地面積:370.68屐焚昭詑)
規模:地下1階地上3階建
総戸数(予定):5戸
住戸専有面積帯(予定):70崑〜120崑
駐車場台数(予定):5台(全戸駐車場付き)
引き渡し:平成20年3月(予定)

公式ホームページ ⇒奥沢コーポラティブハウス


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