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シティインデックス元浅草(新築)−「田原町」駅徒歩4分・2千万円台からの1LDK、

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★ 東京メトロ銀座線「田原町」駅より徒歩4分、都営大江戸線・つくばエクスプレス「新御徒町」駅より徒歩9分、つくばエクスプレス「浅草」駅より徒歩10分、都営大江戸線「蔵前」駅より徒歩10分、同浅草線「浅草」駅より徒歩11分、JR山手線・東京メトロ日比谷線「上野」駅より徒歩13分の場所に立地するシティインデックスナインス分譲・片山組施工・地上13階建・総戸数60戸の『シティインデックス元浅草』です。

 アドレスは台東区元浅草4丁目です。元浅草は、台東区中部及び浅草地域の西部に位置し、旧浅草区に当たります。1丁目から4丁目まであり、町域内は商業地と寺院及び住宅地が混在しています。元浅草の地名は、旧下谷区と浅草区の境目、浅草繁華街の西の始め(元)に由来しています。

 江戸時代初めの頃より寺院の多く集まった地域で「新寺町」と通称され、さらに明暦の大火の後、本郷湯島などからも寺院が移転して数を増やし、その各寺院の周りに門前町が作られました。明治以降は細かく分かれていた門前町がまとめて編成され、住居表示の実施により元浅草が町名に採用されました。


 「田原町」駅より本マンションまでは徒歩4分す。同駅1番出口から浅草通りを稲荷町方面へ歩き、ローソンを超えたところで左折、十字路を一つ越えた左手に位置します。「新御徒町」駅からは徒歩9分で、A3出口から春日通りを蔵前方面へ歩き、「孫三通り」を左折してしばらく直進すると「菊屋橋公園」があり、過ぎた十字路を右折、「洋服の寸法直し店・じゅん」のある、2つ目の小さな十字路を左に曲がった左手にあります。

 江戸っ子に愛され、今も観光用の水上バスが行き交っている一級河川
隅田川まで徒歩15分、春には両岸に桜が咲き誇る花見の名所となり、夏の夜空を華やかに彩る隅田川花見大会など、人気イベントも数多く催されています。また、店舗数170以上、800メートルにも連なる調理・厨房備品の専門街「かっぱ橋道具街」に徒歩2分の近さ、台東区立松葉小学校の隣にあり、昭和初期に当時の逓信省が始めた「ラジオ体操」放送が、ここを会場として開始されたことでも知られた区立松葉公園には徒歩7分です。

 普段のお買い物はライフ新御徒町店が徒歩9分、各種ファッション店舗が揃い、地下には食品館もある大型商業施設浅草ロックスまで徒歩10分、最新ブランドが揃う「上野」駅の前にある上野マルイが徒歩15分です。台東区の中核病院である永寿総合病院には徒歩10分、各種手続きができる台東区役所には徒歩11分となります。

 何より
10駅12路線が利用できるロケーションがアピールポイントです。JR各線を利用できる「上野」駅へも歩いて13分、東京メトロ銀座線「浅草」駅も散歩をしながら13分歩けば、日本橋や銀座へ座って行くことも可能です。

 2棟を繋ぐ配棟構成で、ファサードはタイルの濃淡とシャープな縦のラインを活かした造形、バルコニーの正面はガラス手摺を設け、先進性と格調が調和した仕様とするなど、モダンで美しいフォルムとしています。エントランスアプローチの床面は御影石貼りです。

 大通りから少し入った
静かな住環境です。角住戸率は80%、全戸シューズインクローゼット付の収納豊富なプランで、竣工後販売のため、実際の住戸を見て確かめることができます。間取りは1LDK〜2LDK、専有面積32.56平米〜54.06平米と、コンパクトなマンションとなっています。

 現在は先着順申込受付中で、上記専有面積に対し
販売価格2,789万円〜4,938万円、坪単価283万円〜302万円程度です。なお、これまで販売されてきた本マンション住戸の平均坪単価は311万円台となっています。標準相場をごく大まかに試算すると、244万円(田原町坪単価)×1.058(駅距離補正)×1.0198(地価上昇補正)=坪単価258万円となりました。

 台東区は都心に近く、1LDK等のコンパクトマンションも案外多いところです。賃貸需要も旺盛ですから、
ある程度住んだ後は賃貸とし、長く資産として活用していくのに適したマンションと言えそうです。

公式ホームページ ⇒シティインデックス元浅草

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| 新築マンション 台東区 | 20:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
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