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ドレッセ中央林間(新築)−ドレッセ最大、中央林間最大級ファミリー物件

JUGEMテーマ:マンション


★ 東急田園都市線「中央林間」駅より徒歩5分、小田急江ノ島線「中央林間」駅より徒歩6分の場所に立地する東京急行電鉄&大成有楽不動産&相鉄不動産&総合地所分譲・長谷工コーポレーション施工・地上14階建・総戸数857戸(452戸(ウエスト街区)、405戸(イースト街区))の『ドレッセ中央林間』です。

 アドレスは大和市下鶴間です。下鶴間(しもつるま)は大和市北部に位置しています。鶴間は昔、鶴が飛来したという「鶴舞の里」を根拠とする現在の大和市・相模原市・町田市にまたがる広域地名に由来します。江戸時代には大山街道(矢倉沢往還)が通り、下鶴間宿として栄え、宿場には渡辺崋山や伊能忠敬も泊まりました。 明治初期まで相模国高座郡下鶴間村に属していました。

 「中央林間」駅から本マンションまでは徒歩5分です。同駅正面口を出て、南方向に歩き、中央林間駅東側交差点を左折して東に進み、大和高校入口交差点の角に立地します。敷地はJVCケンウッド・クリエイティブメディア林間事業所などの跡地32,032.27平米もある広大な敷地です。駅からの道のりはフラットで問題ありません。

 東急電鉄の
「ドレッセ」シリーズで最大規模を誇ります。「中央林間」駅は東急田園都市線の始発ターミナル駅でもありますから、電車によっては座って通勤も可能です。しかも、南向き住戸比率が95.5%(857戸中819戸)もあります。

 「中央林間」駅は、東急田園都市線の西の玄関口として暮らしの成熟度を増し、ドラマの舞台ともなった駅前からは、緑の並木と穏やかな街並みが連なっています。
都市へ海へ、そして山へと出かけやすいのも特徴です。2015年に開業した駅直結の商業施設にはカフェやスイーツ店など多彩な店舗が充実、2018年には「中央林間とうきゅう」がリニューアルオープンを予定しています。

 5棟構成で、空地率が約61.8%もあり、3つのガーデン(フロントガーデン、ラウンジガーデン、オーナーズガーデン)には植栽として72種約30,000本の樹々を配置し、広場や遊歩道、11にも及ぶ様々な共用施設など、居住者同士がふれあうスペースも多彩です。

 サブエントランス・ノースゲート・サウスゲートの3カ所に車寄せが設えられます。多目的スペースは「ガーデンハウス」に配置され、アウトドアクッキングのための「BBQコーナー」もあります。このほか、「どんぐりの森」や「バタフライガーデン」も備わっています。

 日常のお買い物は、
東急ストアが徒歩4分、オリンピックが徒歩6分、ドラッグストアではウェルシアが徒歩3分、コンビニではファミリーマートが徒歩1分です。公園では柿の木通り公園が徒歩2分、小学校は中央林間小学校が徒歩20分で遠いのがネックです。

 間取りは2LDK〜4LDK、専有面積は63.45平米〜90.51平米とファミリーにはちょうど良いサイズです。販売予定価格は4,000万円台〜6,000万円台(100万円単位)、坪単価207万円〜237万円程度です。

 「中央林間」駅最寄りのマンションは最近供給が途絶えていただけに比較が難しいのですが、
2013年分譲の『ナイスエスアリーナ中央林間』(「中央林間」駅徒歩9分、総戸数73戸)の平均坪単価は170万円台でした。いずれにせよ、4千万円台が主流のマンションですので、買いやすい価格帯と言えそうです。

 総戸数857戸の大規模マンションで、間取りは似通ったものが多いので、
第1期で購入する選択も、あえて待つ選択もあり得るでしょう。第1期販売は10月上旬が予定され、引渡しはウエスト街区2019年3月下旬予定、イースト街区2020年3月下旬予定となっています。

公式ホームページ ⇒ドレッセ中央林間

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| 新築マンション 大和市 | 22:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
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